iPhoneの話しです。ミーハーです。笑
テザリング、すごく魅かれます。そもそも4S買ったときに期待していたんですが、そのときはテザリング機能はなかったんです。
正直、今いま必要な機能ではないので、すぐにどうこうというのは考えていません。だから、世間の反応をじっくり見てからということになりますね。
必要になった時の検討材料のひとつですが、選択肢が増えたということはいいことですね。
どちらにせよ、まずはテザリング機能を使わないといけないような状況にしないと。
2012年9月13日木曜日
遅まきながら・・・
iPhoneのメールでリアルタイム受信を設定しました。
もともとauのiPhone Eメールは15分間隔で受信をする仕様だったのですが、今年3月ぐらいからリアルタイムで受信することが可能になってました。
あんまり必要性を感じてなかったので、そのままにしていたのです。返事が遅い!って気を悪くする人(人相が良くない Iさんとか。苦笑)もいましたが、プライベートなんで。
今回、新しいiPhoneが発売になるってことで久々にこの設定のことを思い出しました。驚いたことに、リアルタイム設定のことを忘れてたんですよね。なので、このままじゃ本当に忘れちゃうと思って設定しました。
とはいえ、これって必要な設定なんですかね?個人的にはいまいち困っていなかったので。
ただ、iPhoneに変えたときにリアルタイム受信が出来なくなると聞いたときは「大丈夫かな?」っていう気持ちがありました。
慣れって怖いですよね。人なんて如何様にもなるなと。久々に「踊らされている自分」を感じることができました。
もともとauのiPhone Eメールは15分間隔で受信をする仕様だったのですが、今年3月ぐらいからリアルタイムで受信することが可能になってました。
あんまり必要性を感じてなかったので、そのままにしていたのです。返事が遅い!って気を悪くする人(人相が良くない Iさんとか。苦笑)もいましたが、プライベートなんで。
今回、新しいiPhoneが発売になるってことで久々にこの設定のことを思い出しました。驚いたことに、リアルタイム設定のことを忘れてたんですよね。なので、このままじゃ本当に忘れちゃうと思って設定しました。
とはいえ、これって必要な設定なんですかね?個人的にはいまいち困っていなかったので。
ただ、iPhoneに変えたときにリアルタイム受信が出来なくなると聞いたときは「大丈夫かな?」っていう気持ちがありました。
慣れって怖いですよね。人なんて如何様にもなるなと。久々に「踊らされている自分」を感じることができました。
2012年9月12日水曜日
ドーム
「チケットをもらったので、どう?」とお誘いを受け、東京ドームに行ってきました。
久しぶりの野球観戦。しかも、東京ドームとなると、もう5年以上ぶりな気がします。
「ヤクルト戦でもないし、楽しめるかなぁ?」と思いながら行ったのですが、結構楽しめました。運がいいことに巨人の対戦相手は、我がヤクルトスワローズがクライマックスシリーズ進出争いをしている広島カープでした。
試合は結構ワンサイドゲームで、3回ぐらいで「今日は巨人だな」とわかるようなゲームでした。ただ、最終回に広島が頑張ったので、数字的にはワンサイドって感じでもなくなりました。ホームランも2本見ることが出来て、かなりよかったです。
ちなみに、両チームからホームランが出たということでビッグマック無料券をもらいました!ラッキー!笑
3塁ベンチのすぐ上あたりだったので、かなり近くで選手も見ることができましたが、彼ら選手は大きいですなぁ。ほとんどが年下なんですが、どうしても年上に見えてしまいます。。。
それはどうでもいいですが、今日はヤクルトも勝ったのでこれで広島とのゲーム差が無しになりました。これから宮本が戻ってきたヤクルトに頑張ってもらって、クライマックスシリーズを楽しみたいですね。
久しぶりの野球観戦。しかも、東京ドームとなると、もう5年以上ぶりな気がします。
「ヤクルト戦でもないし、楽しめるかなぁ?」と思いながら行ったのですが、結構楽しめました。運がいいことに巨人の対戦相手は、我がヤクルトスワローズがクライマックスシリーズ進出争いをしている広島カープでした。
試合は結構ワンサイドゲームで、3回ぐらいで「今日は巨人だな」とわかるようなゲームでした。ただ、最終回に広島が頑張ったので、数字的にはワンサイドって感じでもなくなりました。ホームランも2本見ることが出来て、かなりよかったです。
ちなみに、両チームからホームランが出たということでビッグマック無料券をもらいました!ラッキー!笑
3塁ベンチのすぐ上あたりだったので、かなり近くで選手も見ることができましたが、彼ら選手は大きいですなぁ。ほとんどが年下なんですが、どうしても年上に見えてしまいます。。。
それはどうでもいいですが、今日はヤクルトも勝ったのでこれで広島とのゲーム差が無しになりました。これから宮本が戻ってきたヤクルトに頑張ってもらって、クライマックスシリーズを楽しみたいですね。
2012年9月5日水曜日
2012年8月18日土曜日
お盆
地元に帰省してきました。
昨年の今頃「今夜が(生死の)ヤマです」と医師から言われた祖父が一時退院するとのことで、毎年恒例である祖父の家で祖先を迎え、送り出すことができました。
父は「今年が(祖父の)初盆になると思ってたら」と毒舌を吐いていましたが、自分より元気そうな祖父の姿を見て、安心しているようでした。物事を素直に受け入れない性格は父譲りのようです…。失笑
祖父は車椅子に乗っているものの、多少の移動であれば歩くことができるぐらいまでに回復していました。一時期寝たきりとなってしまったのが嘘のようでした。
病院での様子を聞いてみると、看護師に止められるぐらい歩いているようです。看護師は勝手に歩いて転ばれると困るので「リハビリの先生のメニューに従ってリハビリしましょうね」と止めているらしいのですが、動いていないと気がすまない祖父らしい行動です。
祖父は90なんですが、最近「95まではゲートボールするつもりやったけど、失敗したな」と言っているそうです。でも、意外と1年後ぐらいにはまたゲートボールをやっているんじゃないか?と思っています。
この生命力はすごいですね。負けないように生きなきゃいけないなと思いました。
祖先に感謝しつつ、今年は良いお盆になりました。
昨年の今頃「今夜が(生死の)ヤマです」と医師から言われた祖父が一時退院するとのことで、毎年恒例である祖父の家で祖先を迎え、送り出すことができました。
父は「今年が(祖父の)初盆になると思ってたら」と毒舌を吐いていましたが、自分より元気そうな祖父の姿を見て、安心しているようでした。物事を素直に受け入れない性格は父譲りのようです…。失笑
祖父は車椅子に乗っているものの、多少の移動であれば歩くことができるぐらいまでに回復していました。一時期寝たきりとなってしまったのが嘘のようでした。
病院での様子を聞いてみると、看護師に止められるぐらい歩いているようです。看護師は勝手に歩いて転ばれると困るので「リハビリの先生のメニューに従ってリハビリしましょうね」と止めているらしいのですが、動いていないと気がすまない祖父らしい行動です。
祖父は90なんですが、最近「95まではゲートボールするつもりやったけど、失敗したな」と言っているそうです。でも、意外と1年後ぐらいにはまたゲートボールをやっているんじゃないか?と思っています。
この生命力はすごいですね。負けないように生きなきゃいけないなと思いました。
祖先に感謝しつつ、今年は良いお盆になりました。
2012年8月12日日曜日
気になるニュース
父の病気のニュースかな?と思うニュースがありました。「ある病気の原因遺伝子を発見」というものでした。
でも、よくよく見ると違いますね、おそらく。
今回のニュースの病気は、症状の出方として似ている病気であるのは間違いないですが、そういう似た病気はたくさんあるんですよね。
しかも、症状が似ているだけで原因が同じかどうかはわからないんです。ちなみに、10年以上前ぐらいに似た病気で原因がわかったものがあるのですが、父の病気は「それと同じ原因ではないということはわかった」という禅問答のような感じなんです。失笑
だから今回もそのパターンなのかな、きっと。
いずれにせよ、未だに反応してしまうんだなぁとびっくりしている自分がいます。
僕が小学校のときに発症して以来、もう30年余り経っています。
主治医からは「生きている間に原因が判明するかはわかりません。厳しい言い方をすると、生きている間は治すことは不可能だと思ってください」と言われ続けてきたので、僕も田舎の長男としては「そういう父を一生見ていかなければいけないんだな」とあきらめというか覚悟みたいなものが出来ているんですよね。
30年ぐらいあきらめてきたことであっても、こういう「ひょっとして?」という記事があると反応してしまうんですよね。すごく客観的に不思議だなと思ってしまいました。
でも、よくよく見ると違いますね、おそらく。
今回のニュースの病気は、症状の出方として似ている病気であるのは間違いないですが、そういう似た病気はたくさんあるんですよね。
しかも、症状が似ているだけで原因が同じかどうかはわからないんです。ちなみに、10年以上前ぐらいに似た病気で原因がわかったものがあるのですが、父の病気は「それと同じ原因ではないということはわかった」という禅問答のような感じなんです。失笑
だから今回もそのパターンなのかな、きっと。
いずれにせよ、未だに反応してしまうんだなぁとびっくりしている自分がいます。
僕が小学校のときに発症して以来、もう30年余り経っています。
主治医からは「生きている間に原因が判明するかはわかりません。厳しい言い方をすると、生きている間は治すことは不可能だと思ってください」と言われ続けてきたので、僕も田舎の長男としては「そういう父を一生見ていかなければいけないんだな」とあきらめというか覚悟みたいなものが出来ているんですよね。
30年ぐらいあきらめてきたことであっても、こういう「ひょっとして?」という記事があると反応してしまうんですよね。すごく客観的に不思議だなと思ってしまいました。
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